2012年12月08日

SIMフリーのiPad miniをDoCoMoのXiで使う

随分更新していないのですが・・・いきなり・・・しかも自分メモです。

時間があるときに画像入れたり整形します。

SIMフリーのiPad miniを入手しました。
これをNTT DoCoMoのXiで使えるようにしたメモです。
結果としては、ドコモのデータ契約のnano SIMでLTEでテザリングできています。
JBや怪しいツールを一切使わずにiTunesなど正規のツールだけを使っています。
したがって、これが偶然なのか、いつまでも同じことができるか、わかりません。


■買ったもの
 ●Apple iPad mini Wi-Fi Cellular 64GB White
  「香港版のSIMフリーのA1455 (MD545ZP/A)」

 
  ※iPad miniの場合は、世界にA1455とA1454の2モデルがあり、日本のLTEに対応できるのはA1455の方のみ(A1454は3Gのみ可)。A1455の3GはCDMAとW-CDWAの両対応。よって、A1455はドコモ・au・ソフトバンクのすべてに対応できるオールマイティな仕様といえる。ただし、日本のキャリア(auとsoftbank)で売っているモデルは、A1455に「キャリアロック」をかけて他社のSIMを認識しないようにしており、SIMフリー機のようにオールマイティには使えない。
  ※余談だが、iPhone5は世界で3モデル(A1428、A1429のCDMA、A1429のGSM)で3GとLTEの対応が少し複雑。auとsoftbankではモデルが違い、auがA1429のCDMA、ソフトバンクがA1429のGSM。A1429(GSM)はA1429(CDMA)から一部の周波数対応を抜いたようにしか見えないので、"日本において"は、iPhone5では、A1429(CDMA)がオールマイティなモデルといえる。なお、A1429(CDMA)は、W-CDMAにも対応しているので、ドコモ・softbankの3Gに対応できる。


■準備したもの
 ●ドコモnanoUIMカード(NTT DoCoMoでなぜか発売されたnanoSIMカード)
   moperaの契約入(SPモード単独は不可。併用は可。)
   moperaのアカウント設定(別にやらなくてもいいらしい)

  11月中は、既存のサイズからの変更手数料が年1回に限り無料だったので、GalaxyTab10.1LTEのSIMを交換しておきました。
  12月からは2100円になっています。


 ●最新のiTunes

  今回は、既存のNew iPad(SIMフリー)からの「勝手に機種変更」なので、New iPadのバックアップをローカルに取っておきました。
  iCloudは無料の5GBでは、バックアップを入れる余裕はありません。


■設定
 ●開梱
  箱の裏のA1455を確認して、開梱(本当にSIMフリーかは輸入業者を信じるしかない)。
  箱からiPad miniを取り出す。
  ドコモのnanoSIMを入れる。

 
 ●iTunesに接続
  勝手にiPad miniの電源が入ってアクティベーションが始まる。
  ここからの操作はできるだけiTunes側で行った方がいいと思う(iPad側しか出ない設定はiPad側で行う)。
  すでにNew iPadのバックアップが存在するので、同じデバイス型からか、「新しいデバイス」か「New iPadとして設定する」か聞かれる。
  →ひとまず「新しいデバイス」にする
   (どちらでも構わないが、復元だと「現段階では」不要な復元作業が行われて時間がかかる)
  Wi-Fiの設定は、しなくていい(この後の手順で消えてしまう)。
  iTunesに認識される。
  このままでは、ドコモのLTE(Xi)は使えず、3G(FOMA)のみの状態になる。

 ●「復元」を実行
  ドコモのLTE(Xi)に対応させる「おまじない」を行う。
  iTunesでiPad miniの概要の画面を表示させ、「iPadを復元」ボタンを押す。
  実行してしまう。
  →これにより、iPad miniのファームウェアファイルがダウンロードされる。

 ●iPad miniを設定する
  復元は「初期化」なので、再びアクティベーションが行われる。
  今回は、実際にどのように使いたいか、ちゃんと設定していく。
  New iPadからの「勝手に機種変更」のつもりなので、「新しいデバイス」ではなく「New iPadとして設定」にする。
  iTunesに認識される。
  この段階でも、ドコモのLTE(Xi)は使えない。
  なお、iTunesがNew iPadのバックアップをiPad miniに書き込んでいるので、それが終わるまでじっと待つ。
  (ここで待たなくてもいいが、この後のどこかで待つことになるので時間的には同じこと)

 ●iPad miniの更新を行う
  ドコモのLTE(Xi)を使うために「裏ワザ」を行う。
  まず、iPad miniの「設定」−「モバイルデータ通信」−「データローミング」を[オン]にする。
  (オフのまま以下の更新をしてもXiは有効にならない。その際は、オンにして再度更新すればいい)
  次に、iTunesでiPad miniの概要の画面を表示させて・・・
  「更新を確認」(iTunes Ver.11での名称)ボタンを[Shift]キー(Macは[Option])を押しながらクリックすると、ファイル選択画面が現れる。
  そこで、先の復元作業でダウンロードされたファイルを指定する。
  C:\Users\(ユーザー)\AppData\Roaming\Apple Computer\iTunes\iPad Software Updates
   (Macは・・?)
  の、ipswファイルを指定します。
  複数入っている場合は、復元を行ったときの時間のファイル(たぶん一番新しいもの)です。

 ●LTE(Xi)は使えるが、テザリングが使えない!
  SIMフリーのお約束として、APNを自分で設定します。
  iPad miniの「設定」−「モバイルデータ通信」−「APN設定」−「モバイルデータ通信」に、moperaのAPNと(必要なら)ユーザーとパスワードを入力します。
  これで、LET(Xi)が使えるようになりました。
  その下の「インターネット共有」にも同じ設定を入力してみます。
  入力して、画面を閉じ、再び表示させて値が入っていれば、そのままテザリングができるはずです。
  しかし、私の環境では、いくら入力しても空欄に戻ってしまいます。
  空欄の状態でも「インターネット共有」をオンにできますが、実際にはデータ通信は行われません。

 ●テザリングできるようにする
  iTunesではなく「iPhone構成ユーティリティ」を使います。
  iPhone構成ユーティリティを起動し、「ライブラリ」−「構成プロファイル」として、[新規]ボタンを押します。
  「一般」(一番上)
   「名前」、「識別子」に自分でわかる名前と入力(残りは空欄でもいい)。
   「セキュリティ」「プロファイルを自動的に削除します」はお好みで設定。
  「APN」(一番下)
   「APNを設定」の[構成]ボタンを押して、
    アクセスポイント名(APN):[mopera.net]
    アクセスポイント・ユーザー名:[(moperaの契約で設定してある場合)]
    アクセスポイント・パスワード:[(moperaの契約で設定してある場合)]
    プロキシサーバとポート:[(空欄)]
  とします。
  iPad miniをiPhone構成ユーティリティに認識させて、「デバイス」−「iPad mini」を選び、
  「構成プロファイルタブ」を選ぶと、作成したプロファイルが表示され、その[インストール]ボタンを押し、iPad miniへプロファイルをインストールします。
  相変わらず、iPad mini上のAPN設定画面のインターネット共有の欄は空欄のままですが、これでこれでインターネット共有をオンにしても、データ通信できるようになり、テザリングができるようになります。


これで、iPad miniの設定は終わりです。


心配事は、今後のiOSのアップデートで毎回、Shift+更新をしなければならないのか、これをやっても使えなくなるのか、ということです。
ちなみに、ここでは、ドコモ純正のSIMとmoperaの組み合わせでしたが、OCNなど他のプロバイダーでも同じと思われます。また、MVNOのSIMや他のキャリアでも同様と思われますが、今のところ公式にnanoSIMが入手できるのはドコモ純正だけなので、実験はしていません。カッターのMVNOもありますが切りたくないので、やりません。

ところで、なぜiPad miniをSIMフリーで使うのかですが、「これ以上、回線契約を増やしたくないから」です。
今回は、ここ3ヶ月パケット量はゼロだったGalaxyTab10.1LTEの回線契約を転用しました。この回線は2年縛り+GalaxyTabの残債があり、もてあまし気味になっていたのでした。

posted by suzu43 at 11:08| 愛知 ☀| Comment(17) | TrackBack(0) | その他のモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
同じく香港版のipad miniを購入しXi接続をトライアルしていたのですがうまくいかずこちらサイトにたどり着きました。

こちらの手順で再度やりなおし無事つながりました。感謝してもしきれないぐらいです。
どうもありがとうございました。

Posted by よっしゃーつながった at 2012年12月30日 00:14
よっしゃーつながった さん

おめでとうございます。
iOS 6.0.2に電波で更新しましが、Xiは使えています。
iPad miniは、解像度がない以外は、現時点で一番お気に入りのタブレットです。
Posted by す at 2012年12月30日 10:03
iOS6.0.2でドコモLTEに接続できています。
しかし、テザリングでiPhone構成ユーティリティを使用してプロファイルの設定をインストールすると他の機器から認識はできるようになったのですが、パスワードを入れても接続が完了しません。インターネット共有のAPNは設定できないままです。
教えていただければ嬉しいです。
Posted by もっと98 at 2013年01月12日 08:51
もっと98 さん

プロファイルをインストールした場合でもAPNの入力画面は空欄のままです。インターネット共有をオンにした状態のiPad mini単体が通信できれば、テザリングもできる状態になっています。

任天堂などの一部のゲーム機などは暗号がWEPでないと使えませんが、WPA2のままで対応できる機器でしょうか?

またiPad miniのWiFi性能が低いのか、WiFiが混雑している環境では、繋がらないことがよくあります。
Posted by す at 2013年01月12日 21:03
コメントありがとうございます。
プロファイルを削除しAPNのモバイルデータ通信」「インターネット共有」の両方にmopera.netを入力したら、インターネット共有もOKになりました。
NTTDocomoLTEと表示されていますので、Xiで正常に使えています。
お世話になり、ありがとうございました。
Posted by もっと98 at 2013年01月13日 22:48
初めまして。ハマ太郎と言います。

こちらを参考にLTE接続ができました。ありがとうございます。


最近、ひとつ、、、問題?を発見しました。

ドコモのSIMを本体から一度抜いて、もう一度差し直すと3G接続に戻ってしまうことに気づきました。うちのiPadminiだけでしょうか?
ちなみに、iOS6.0.2で「Model: Wi-Fi + Cellular for Verizon (Unlocked) - Model A1455」です。

1回目は(2回シマシタ。。。)、手持ちのiPhone5に試しにiPadminiのSIMを挿してみようかと気軽に引っこ抜きました。そして、戻したところ何度再起動しようが、WiFiを切っていろいろ挑戦したのでした。どうしても3Gのまま。LTE表示がされません。しばらく茫然としていました。
しかなく、深呼吸して、とりあえず初期化かと思い、綺麗さっぱりにして「Shift+更新」を行いました。
そしたら、嬉しいことに「LTE」表示復活し、速度も元に戻りました(^▽^)V(←この時は、原因が不明でした。SIMフリーのiPhone5に挿したせいかとか)

で、今日、訳あって2回目のSIM抜きをしてしまいました・・・
今回はただの抜き差しだったので、「ほっとけば、いつか戻るだろう」と楽観してたのですが、いつまで経っても前回と同じく3Gのまま(ーー;)

初期化は面倒だったので、「Shift+更新」のみ行ってみたところ、みごと「LTE」表示が復活しました。C= (-。- ) フゥッ


SIMを一度抜くとLTEでの接続ができなくなるって言うのは、うちのだけでしょうか?一応、うちのは解決方法が見つかりましたが。。。

皆さんはどうでしょう?
Posted by ハマ太郎 at 2013年01月18日 19:24
ハマ太郎 さん

SIMを抜くだけでダメですか。
抜いた状態で電源が入っていませんか?

経験的で恐縮ですが、
iOSデバイスのSIMフリー機は、端末の設定がそのとき入っているSIMによって書き換わるのだと思っています。
auやsoftbankのSIMを入れると、設定メニューがキャリア純正モデルと同じになります。(例えば、SIMフリーiPhone4SにSBを入れるとテザリングのメニューが消え、APNの設定画面もなくなります)
この設定変更は「起動状態」で行われると思っています。
電源オフ状態でもこれが行われているとすれば、とれも面倒な仕様ですね。

いずれにしても、書き込まれた現象が起きても不思議ではないです。
「Shift+更新」はドコモのSIMが入った状態で起動した後から行う「何らかの設定変更」なので、SIMを抜いて設定がリセットされる可能性はあります。

もし、この理屈が正しければ、私の場合、XiとFOMAの境界エリアに滞在することがあり、頻繁な切り替えのストレスに悩まされていますので、一度SIMを抜き差しして強制的に3G通信しかしない状態を作れることになるので大変貴重な情報です。ありがとうございました。
Posted by す at 2013年01月19日 08:26
す さん

ご連絡が遅くなって申し訳ありません。
先ほど、追加で二パターンの人柱(;^_^A アセアセ…実験をしてみました。

・追加パターン1(→以下、3回目の実験とします)
 電源オフの状態でSIMを抜き、そのままSIMなしで起動。再度電源オフにし、SIMを挿し直して電源オンするとどうなるかのか。こういう使い方をするかもしれないという想定(一時的にiPadminiのSIMを違う端末で使用するかもしれない)で、行いました。

・追加パターン2(→以下、4回目の実験とします。)
 電源オフの状態でSIMを抜き、そのまま再度SIMを挿し、電源オンをするとどうなるか。


結果
・1回目は、記憶が不確かなのですが「たぶん」電源オンの状態で抜きました。
 →3Gから変らず
・2回目は、電源オンの状態で抜き挿ししました。
 →3Gから変らず
・今日の3回目は、
 →3G( 。-_-。)
・4回目は・・・
 →3G(T_T)でしたが、ネット繋いでいろいろしてたら、いつの間にかLTEの表示が(@_@)


わかったこと
 @1回目と2回目の結果から、電源オンの状態でSIMを抜くと、3Gに戻る。
 A3回目の結果から、一度でもSIMなしの状態で起動させると、次のSIM挿し後は3Gに戻る。
 B4回目の結果から、電源オフの状態でSIMを抜き挿しの場合は、最初3Gと認識される。しかし(LTEの電波を拾うまでの間?)拾ったらLTEに戻る。

※@とAは「shift+更新」をしないとLTE接続にならない


とりあえず、私のiPadminiの動作はこんな感じでした。他の方はわかりませんが。また、考察Aですが、もう少し(10分ほど待っていたら)LTEになっていたかもしれませんが、そこまで時間がとれませんでした。


正直、実験後、もしLTEに戻らなかったらと言う待ち時間が恐ろしく長く感じ(┰_┰) 、あまり何度も行いたくない実験ですね..・ヾ(。><)シ



今回の教訓

『触らぬ神に祟りなし』
一度挿したドコモSIMはなるべく抜かないことが一番よい(─┬─ _ ─┬─)



役に立つかわからないような実験でしたが、ご参考にして頂ければと幸いです。
Posted by ハマ太郎 at 2013年01月21日 03:21
ios6.1にバージョンアップしまいた。
LTEを設定するスライドスイッチが現れました。
ブロバイダーの設定にもLTEがあり、すべてmopera.netに設定すると、安定的にLTEに接続されています。
今回のバージョンアップはキャリアの追加ということですが、表面は発表できないものの、Docomoも対応されたのではないですかね。
Posted by も at 2013年01月30日 08:02
Shiftキー+更新を確認からのc:\ のユーザー名は何を意味するんですか?
Posted by 秀 at 2013年02月19日 11:02
参考にさせてもらっています。

os6.1に更新後、このブログを知りました。
この場合、LTE接続できますか?

またシフト+更新を確認 後、

C:\Users\(ユーザー)\AppData\Roaming\Apple Computer\iTunes\iPad Software Updates

のユーザー名は何を意味するのでしょうか?
Posted by ひでぼー at 2013年02月19日 11:06
iOS6.1については、次の記事を参考になさってください。

ユーザー名はWindowsにログインしているユーザー名です。わからない場合は、画面に出てくるファオルダを順番に開けてみるといいでしょう。違っている場合は、エラーで開かないか、iTunesのフォルダーがないなどでわかるはずです。
iTunesの[編集]-[設定]-[詳細]に表示されるフォルダーの場所もヒントになるかもしれません。
Posted by す` at 2013年02月20日 05:53
ありがとうございました。とても参考になりました。
Posted by ひでぼー at 2013年02月21日 08:14
昨日、iOS6.1.2にバージョンアップしました。iTunes経由です。
LTEは、、、問題なく拾ってくれます。アップ後のプロバイダ再設定は必要なく、6.1の情報が引き継がれていました。

問題は、もう一台のiPhone5の方で。。。(。>_<。) 6.1で脱獄し、LTEは繋がっていますが、バッテリーの持ちがC= (-。- ) フゥッ
Posted by ハマ太郎 at 2013年02月25日 19:29
とても参考になりました。ありがとうございます。
OCN nano SIM をシンガポールで購入したiPad mini
に入れて使っています。LTEでデザリングもできました。
ところで問題があります。3Gとなった時インターネットに接続できなくなります(3Gとなった時接続できる時もあるので状況は良く分かっていません)。この時は3G用のプロファイルをインストールして対応しています。明らかにLTEが接続できる場所でLTE用のプロファイルをインストールし直すとLTEに接続できます。
Posted by オス太郎 at 2013年08月04日 11:58
オス太郎 さん
コメントありがとうございます。

MVNOだとLTEと3GでAPN設定が違うのでしょうか?
だとすると厄介ですね。

ドコモ純正SIMですと、LTE-3G切り替えはほとんどストレスがありません。

東海道新幹線の、東京−名古屋間は一部のトンネル区間以外は、ほとんどつながっています。
FOMAプラスエリアに対応している、ドコモ純正android(私の場合XperiaZ)だと、ほぼ全域でつながるので、差はあります。
au iPhone5が東京駅加速後すぐに接続不安定になるのとは対照的ですね。少なくとも、au iPhone5のLTE-3G-○切り替えよりは、iPad miniのドコモLTE-3G切り替えの方がストレスがないですね。

何の答えにもならずにすみません。

Posted by す at 2013年08月05日 05:50
状況が少し分かりました。
1) OCN の場合LTEと3G端末のAPN設定が異なります。
2) 色々試した結果、LET端末用の設定を「モバイルデータ通信」のAPNに設定し、さらに「LTE設定(オプション)」のAPNにLTE端末設定用のAPNのみを設定しています。
3) この設定だと7割ぐらいは問題なくLTE-3Gの切り替えができています。しかし3Gをつかんだときデータ通信ができないことがあります。この時は機内モードにして元に戻すとLTEにつながり復旧します。
4) 問題の推測ですがLTEエリアで3Gをつかむとダメになるようです。LTEエリアでない場合は3Gで問題なく通信できているようです。
Posted by オス太郎 at 2013年09月18日 13:20
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